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子供同士で自由に遊ぶことは、コミュニケーションの基礎を養うのに非常に有効。

例えば・・・イジワルしてしまったら、なかなか素直になれないけど、謝らないといけない。
年下の子供が軽いケガをしたら保健室に連れて行ってあげる。
鬼ごっこなど決められたルールで遊ぶのではなく、遊び方そのものを発明、進化させていく。
なにかしらのバトルに勝利するためにチームを組んで協力し合う、など。

学力、スポーツ、道徳も大切ですが、「遊び」についてはそれほど重要視されていません。
それどころか、子供達の遊び場は大人の都合でどんどん減っていっています。

そんな社会課題に対する政策提案。

<以下リンク、全文(PDF)>
日進月歩NO19表
日進月歩NO19裏

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