議員定数削減をみんなで話し合うよう提案しました。
 
背景は、12月議会に定数削減の要望書が、議会に提出されたことにあります。
 
コロナ禍以前から、人口減少により財政が厳しくなり、インフラ更新時期も一気に迫ってくるので、一時的な財源確保ではなく、恒久的な財源確保が必要という観点から定数削減を訴えていました。

 
さらに、現在は、政治機能が十分に発揮されていないと感じてしまうほど、政治の末端にいる身として、恥ずかしく思います。
 
「身を削る改革」だけで、良いとは思いませんが、姿勢を示す必要はあると考えます。
 
そういったご報告から、それぞれの一般質問の内容などを掲載した高志会レポートNO.13をただいま、配布中です。
 
是非、ご覧くださいませ。
高志会レポート_13
高志会レポート_13_裏
▼表面(PDF、Googleドライブ)
https://drive.google.com/file/d/1je3w6Fs0-B9en44ET-_8PpMRzDLoDDuh/view?usp=sharing

▼裏面(PDF、Googleドライブ)
https://drive.google.com/file/d/1T7c-ci8YhFtzW1hJb-GyJseHJQ1jjsyG/view?usp=sharing

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