4日目。

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選挙4日目。

千代田公民館で個人演説会をおこないました。
衆議院議員の遠藤敬さんから過分なエールをいただきました。

急な案内にもかかわらず、45名の方々にお越しくださり、千代田の区画整理についてお話をさせていただきました。

また、

①4/23(木)19:00~20:00@第一区自治会館(千代田5-10-35)

②4/24(金)19:00~20:00@中央公民館(加茂1-5-7)

においても、個人演説会をおこないます。
この機会に畑中の声をお聞きくださいませ。

夕刻には高志会で合同演説。

松本候補と高志会の取り組みについて訴えました。
なんだか漫才コンビみたいに見えますが・・・www

20150422211924

以下、リリックです。

「みなさん、こんにちは。
市議会議員候補の畑中と松本です。

4年前、若手2人で高志会という会派を組みました。
高い志と書いて高志、高石市のご先祖様のお名前を拝借しました。

高志会で40ページ以上にもなる予算要望書をこれまで提出してきました。
2人の政策の集大成です。

私たちは『選挙の時だけ頑張る政治家のイメージ』を変えるべく、議会ごとに活動通信を配り続けてきました。
軒先や道端でお話させてもらうことで、市民が何を感じ、何を求めているのか、肌で感じるレベルで伝わります。
そういった感覚から私たちは政策を訴え続けました。

そうやって繰り返し繰り返し4年間、地方議員として基本的な活動を徹底的に続けてきました。

選挙の時だけ『お願いします』とあなたの一票をねだるような活動をしたくなかったからです。
2人とも自分たちの過ごした4年間に自信を持っています。
だから、胸を張って正々堂々と選挙に挑んでいます。

あなたの一票は誰のためにありますか?

私たちに生活の場所を与えるためではありません。
私たちにゴハンを食べさせるためでもありません。

あなたの一票はあなたのためにあります。

あなたが『この人だったら未来を託せる』という候補者に、その貴重な一票を使ってください。
『お願いされた』だけの理由で使われるほど、あなたの一票は軽くありません。

私たち高志会はもちろん、その託された期待に大いに応える自信はあります。
でも、私たち以外の候補者の声も聴いてください。

そうやって、私たちは本来あるべき選挙のスタイルを創っていきたいのです。」

※参考

「H26年度予算要望書」

「H25年度予算要望書」

 

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