» 日進月歩バックナンバー

台風の時も、コロナの時も、ウェブ上の最新情報を得ることができない方々から「どうなっているの?」とお困りの声がありました。
そこで、お配りできる範囲は限られますが、重要情報が更新された際に、瓦版を発行することとしました🍀
ご近所やお知り合いで、情報が届かなくてお困りの方がいらっしゃったら、感染対策をしたうえで、シェアしてくださると有り難く存じます🙇‍♂️
よろしくお願いいたします。
🔹4月16日、ワクチンの情報が更新されました🔹
以下、抜粋
高齢者(65歳以上)の方への接種について
●接種券の発送  4月末
●接種予約開始  5月10日(月曜日)から
●接種開始    5月17日(月曜日)から

緊急事態宣言が出ても、市は積極的な情報発信をしないので、会派(高志会)でできる限りの情報をまとめた「コロナ特集」をお届けします。

他市では広報の臨時号も発行しているところもあるのに、(台風の時も感じましたが)相変わらず、市民に情報を発信して、リスクを共有しようとする考えはないようです。

議員がまとめた情報では、どうしても限界がありますので、不明な点などあれば、教えてください。

スピード勝負なので、1月24日(日)の朝刊に折り込む予定です。

購読されていない方や、気付かない方も、いらっしゃると思います。

ご近所、お知り合い、SNSなどで共有してくださると有り難いです。

▼JPEGデータ
高志会レポート14

高志会レポート14_裏面

 

▼PDFデータ(表面)
高志会レポート14

▼PDFデータ(裏面)
高志会レポート14_裏面

議員定数削減をみんなで話し合うよう提案しました。
 
背景は、12月議会に定数削減の要望書が、議会に提出されたことにあります。
 
コロナ禍以前から、人口減少により財政が厳しくなり、インフラ更新時期も一気に迫ってくるので、一時的な財源確保ではなく、恒久的な財源確保が必要という観点から定数削減を訴えていました。

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名称未設定-1

コロナ禍を引き金とした災厄から生命と財産を守れる市役所へ。

抜本的な感染症対策は大阪府管轄ですが、市でもやるべき事がたくさんあるはずです。

そして、この災厄により今まで動かなかった社会課題の解決が一気に進むこともあるでしょう。

人口減少対策に必要なデジタル技術の活用や情報化の推進など、大切なものを残しながら進化させていく機会でもあります。

そのための指摘と提案を続けます。

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政府や自治体の支援策が、発信元によってバラバラで分かりにくいという意見をお聞きします。

なので、高志会でまとめ情報を「高志会レポートNO.12」として新聞折り込みいたします。
(5月9日の朝刊を目処に考えています。)

高志会レポート12高志会レポート12裏

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ネットやSNSを利用されていない方々には、コロナウイルス情報の公の情報はなかなか届いていないようです。
(だからこそ、たかいし広報の紙面を割いてでも、公式の情報をお届けして欲しかったのですが)

と、嘆いていても仕方ないので、高志会でなるべく客観的な情報に基づいたコロナウイルス対策の「まとめ版」を駆け足で作成しました。

高志会レポート11高志会レポート11[裏面]

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名称未設定-1

地方議会では「最大会派が幅を利かせて、行政と結託し、少数会派の意見を無視し、議会機能を低下させている」という状況をよく聞きます。

今回の地方統一選挙において、有難いことに5 名の仲間を当選させていただき、5/16という最大会派となった私たちですが「最大多数」という数の利に頼ることなく、また、前期同様に是々非々を貫く 会派運営をおこないます。

とくに、今期においては「議会改革」の加速化が検討されています。こういった議会全体で決めていくことは「高志会を選ばなかった有権者の方々」のお考え、すなわち我々以外の議員さんと一緒に考えながら、ときには一緒に悩みながら、進めていかねばなりません。

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ミライへの挑戦4_ヘッダ

量の問題である人口減少は「働いて税を納める人たちが減り、税のサービスを受ける人たちが増えること」で、さらにそのスピードが速いことです。

保険料が高くなったり、近所からスーパーが撤退したり、私たちの生活に直接的な影響を与えます。

質の問題である人材不足は「勉強や研究への投資が少ないから、社会課題を解決できる人材が育たないこと」で、それはあらゆる年齢層にいえることです。

勉強したいのに経済的な問題で希望の学校に行けなかったり、ノーベル賞をもらった教授が研究費を稼ぐために寄付を募りながらフルマラソンを走らないといけなかったりします。

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ミライへの挑戦_3_ヘッダー

報告会にはじまり、ワークショップや返信ハガキ付きの機関紙で、市民の声を聞くことに重点を置いてきました。
なぜなら、「自分たちの声がチカラになる」ということを実感して欲しいからです。

ポスティングにはじまり、ブログやSNS、様々な会合などで、私の声を伝えることに時間を割いてきました。
なぜなら、「市民からの声がカタチになる」ということを実感して欲しいからです。

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