若手の4名で会派を組むことになりました。

会派といっても「数で議会内勢力を強めよう」とかいう野合ではなく、志を同じくする強固な信頼関係に裏打ちされた仲間同士の集団です。

そんな新しい「高志会」としての最初の機関紙「高志会レポート」。

ただいま印刷作業中ですが、ウェブ上で先行リリースいたします。

どうぞご覧くださいませ。

名称未設定-2

高志会レポート全文(PDF) ↓
高志会レポート07_merged

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畑中先生、高志会の先生方、高石市のための日々の努力、改めて感謝申し上げます。
私から、1つ提案があります。実現は難しいかもしれませんが・・・
高石市には、南海福祉専門学校という学校があります。
その学校と手を組んで、生徒たちが実習という名目で、介護や保育の現場の方たちをサポートさせることはできないのでしょうか。
法律上の問題はわかりませんが、手助けする人員確保という面においては有効なのかなあと単純に思いました。
中学生や高校生の職場体験と同じように、期間が2週間とか1ヶ月とか、また、時間帯も預かり保育の時間にするとか。
専門学校生ですので、人数もそれなりに居ると思いますので、グループ分けしてもらうことで、ほぼ毎月手伝ってもらうことが可能になるとも思うのですが・・・
生徒たちも、現場の大変さを肌で感じることができていい体験になるとも思います。

>やました様
コメント有難うございます。
承認が遅くなり申し訳ありません。
※スパムのコメントが多いので、承認制にしております。
ご提案有難うございます。
生徒というのは南海福祉専門学校の生徒ということでよろしかったでしょうか?
現在のところ、障がい者ふれあいスポーツ大会の運営スタッフ、隣接する南海愛児園の避難誘導などの福祉関係の連携はおこなっております。
私の娘も何度か南海福祉の生徒さんに遊んでもらいました(^^)
もちろん、今後も連携していただける部分を拡げながら、高石市の福祉の向上と南海福祉専門学校の実践的な学びの場としての提供とを相互に充実させてまいりたいと考えております。

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